小原大二郎のゴルフスイング上達法

小原大二郎のDVDの映像を見てゴルフスイングが飛躍的に上達

小原大二郎の7日間シングルプログラムをご存知ですか?
私もインターネットで見かけてたのですが、すぐに購入する決心はつきませんでした。
こういうマニュアル本で果たしてゴルフが上達するのか、疑問だったからです。

 

でも365日間の長期返金保証付きなので、購入に踏み切りました。

 

以前の私の実力では、かろうじて140切る状態だったんですが、
この前のラウンドでは120を切ることができました。

 

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DVD

自分の欠点を頭で解っていても簡単には修正できません。

身体が思うようにスイングできず、
OBの連発でストレスがたまる一方でした。

 

ところがゴルフ7日間シングルプログラムのDVD見て、
振り子練習法や安定したショットを打つ
3つのステップ等を練習すると、
驚くほど身体の動きがスムーズになりました。

 

とも分かりやすい解説とDVDの映像で、
一人でも簡単に練習できました。
遂に意識してボールコントロールするコツが見えてきました。

 

私も初心者レベルを脱出するために、マニュアルにある

 

『ボールを上げない、狙わないアプローチ6P1』

 

『ロブショットをマスターするには』

 

を練習して更にゴルフスイング上達を目指そうと思います。

 

小原大二郎プロの7日間シングルプログラムなら
夢のスコア100以下も、必ず実現できると思います。

 

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ゴルフスイングの基本をマスターする

ゴルフスイングの基本をマスターするためには、ゴルフコースを実際にラウンドする以外にもゴルフ練習場に通ったり、手本となるスイングをDVDで繰り返し見てイメージトレーニングするなどいろいろな方法があります。しかし、一番ゴルフスイング上達のために必要なのは、特別な才能やセンスではありません。最も重要なのは、ゴルフが大好きで、もっと上達したいと強く思い、そのための努力を惜しまないことこの二つが重要なのです。ただし、遠回りせずにゴルフスイングのためのテクニックを身に付けたいと思うのなら、闇雲にクラブを振り回すのではなく、理論的に正しいゴルフスイングを学ぶ必要があります。しかし、このゴルフ理論に関して言えば、ゴルファーごとにそれぞれの理論を持っています。プロにはプロのアマチュアにはアマチュアの理論が存在し、中には、全く正反対の内容のこともあり、初心者にとっては、どれが正しい理論なのか全く分からなくなってしまうことも多いでしょう。今世の中に出回っているゴルフスイングでどれが正しい方法なのかと聞かれたら、すべて正しいというほかありません。ゴルフスイングの目的は、いかに目的のポイントに正確にボールを飛ばすかという点では、度のゴルフスイング理論でも一致しているでしょう。同じ目的でも、個人個人の体型や体力、環境によって、ゴルフスイングのトレーニング方法も変わってくるのです。ただし、初心者の人は自分がどのタイプのゴルフスイングがマッチしているのかさえ分からないのですから、まずは、一つの方法でじっくりトレーニングしたうえで、違うと思う部分が出てくると、それを修正していくのがベストだと思われます。一番いけないのは、新しい方法に飛びついて次から次へとスタイルを変えてしまいことです。これではいつまでたっても安定したゴルフスイングをマスターすることはできないでしょう。タイガー・ウッズや石川遼は確かに素晴らしいゴルフスイングだと思いますが、それはあくまでタイガー・ウッズや石川遼といった体格や体力、置かれた環境があって初めて成立するゴルフスイングなのです。そのスイングをアマチュアのあなたがそのまま真似するのは不可能なことなのです。ゴルフスイングの上達のコツは、いかに自分にとってベストなスイング方法を見つけるかがポイントとなります。いつもOBばかり出していて、周りの冷ややかな視線でストレスが溜まってゴルフがちっとも楽しくないと思ってるのなら、プロのちょっとしたアドバイスで、見違えるようなゴルフスイングをマスターするのはそんなに難しいことではないのです。

男子ゴルフ4大メジャー大会

・男子ゴルフの4大メジャー大会
世界中のゴルフトーナメントの中でもその頂点に立つのが4大メジャー大会です。タイガー・ウッズや石川遼など毛怪獣のプロゴルファーが憧れるタイトルであることは間違いありません。その4大大会とは、招待資格を満たすマスター(名手)と呼ばれる選手しか出場できないザ・マスターズ、世界で最も難しいと言われる全米オープン、世界で最も権威があると言われる大会の全英オープン、世界一のゴルファーを競い合う全米プロの4つの大会です。この中のどれか一つでも優勝すれば、その名はゴルフの歴史に刻まれることになり、まさにゴルファーの世界の頂点を極めるともいえる大会なのです。マスターズゴルフトーナメントは、アメリカ合衆国のジョージア州のオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブを会場に開催される世界ゴルフ4大メジャートーナメント大会で、28歳で全英オープン、全米オープン、全英アマチュア、全米アマチュアの四大大会に優勝したゴルフの球聖ボビー・ジョーンズとクリフォード・ロバーツが1934年に企画し「オーガスタ・ナショナル招待選手権大会」としてスタートした大会が、のちにマスターズ名前になったのです。正式名称をUnited States Open Golf Tournamentとする全米オープンは、アメリカのゴルフ競技団体United States Golf Association(全米ゴルフ協会)が主催し、毎年、開催地区を変えながら6月中旬に実施されています。1895年に大異界大会がスタートし、戦争のため中断した期間はありましたが、世界で2番目の歴史を有するチャンピオンシップが全米オープンなのです。全米オープンは、アメリカ国内の各地で1次・2次予選会を行い、最終予選を通過した選手が出場資格を獲得できるので“オープン”と呼ばています。地区予選会に出場するアマチュア選手のハンディキャップは「1.4以下」と規定されていて、世界一難しいと言われるゆえんです。次にThe Open Championshipを正式名称とする全英オープンは、イギリスのゴルフ競技団体R&A(ロイヤル・アンド・エンシェント・ゴルフクラブ)主催で、毎年7月中旬に開催されています。全英オープンは第1回は1860年にプレスト・ウィックで開かれました。途中戦争などによる中止はありましたが、開催地区を毎年変えて行われています。2013年に142回目となる全英オープンは、4大メジャートーナメントの中で最も歴史のある大会です。次にPGA Championshipを正式名称とする全米プロゴルフ選手権は、PGA OF AMERICA(アメリカプロゴルフ協会)が主催して、毎年開催地区を変更して8月中旬に行われている大会です。全米プロゴルフ選手権の最大の特徴は、全英オープンや全米オープンと異なりトッププロだけで争われる大会で、1916年に第1回が開催され、それ以降は1917-1918年、1943年の戦争による中止もありましたが、毎年、行われている大会です。

女子ゴルフの4大メジャー大会

女子ゴルフの4大メジャー大会は、・クラフト・ナビスコ選手権・全米女子プロゴルフ選手権・全米女子オープン・全英女子オープンとなっています。

 

・クラフト・ナビスコ選手権
男子ゴルファーの憧れの舞台と言えばマスターズですが、世界の女子ゴルファーにとって憧れの舞台と言えば、何といってもクラフト・ナビスコ選手権です。クラフト・ナビスコ選手権は、1972年にアメリカを代表するエンターティナー、ダイナ・ショアという人の発案によって誕生しました。当初は「コルゲートダイナ・ショア」と言う大会名でスタートし、1983年にメジャー大会であるLPGAツアーの公式戦に昇格しました。さらにすぽーんさーの数回の変更を経て、2002年にダイナ・ショアーが大会の運営から退き現在のクラフト・ナビスコ選手権となったのです。しかし、開催コースは第一回から変更なく、アメリカ随一の高級リゾート地パームスプリングス近郊のカリフォルニア州ランチョ・ミラージュにあるミッションヒルズCCが使用され続けています。クラフト・ナビスコ選手権で恒例となっているのは、優勝者が18番ホール横の池に飛び込む“寒気のダイブ”が恒例となっています。これは、1991年にエミー・オルコット(米)が優勝した際に、歓喜のあまり池にダイブしたのが始まりで、以来、勝者の栄光の儀式として引き継がれています。この大会で、2001年に福嶋晃子選手がアニカ・ソレンスタムに次ぎ2位タイとなったが最高の成績となっていて、残念ながら日本人選手の優勝者はまだいません。

 

・全米女子プロゴルフ選手権
Ladies Professional Golf Association(全米女子プロゴルフ協会)主催の全米女子プロゴルフ選手権の正式名称は LPGA Championshipです。毎年6月上旬に開催地区を変更して実施されています。全米女子プロゴルフ選手権のスポンサーはマクドナルドとコカ・コーラと言ったジャンクフードの看板ともいえる大企業が付いています。日本人では、1977年に樋口久子選手が日本人初優勝を果たしています。

 

・全米女子オープン
正式名称はU.S. Women's Open Golf Championshipの全米女子オープンは、毎年6月下旬に開催する地区を変更して行われていて、主催はアメリカのゴルフ競技団体United States Golf Association(全米ゴルフ協会)によります。第一回大会が開催されたのは、1946年で、長い歴史を積んでいます。全米女子オープンは、男子プロゴルフの全米オープンに匹敵する大会となっています。

 

・全英女子オープン
正式名称Women's British Open(Weetabix(ウィータビックス) Women's British Open)の全英女子オープンは、2001年からデュモーリエ・クラシックに変わってメジャー大会に昇格した大会です。この大会は男子プロゴルフの全英オープンに匹敵します。日本選手では岡本綾子選手が、1994年にこの大会で優勝を果たしたのですが、全英オープンがメジャー昇格したのは、2001年からなので、残念ながら岡本綾子選手は、メジャーを制したことにはなっていません。

 

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